HIPPOPOTAMUS

コブクロを愛する河馬の戯言置き場。。

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これも初ですね(笑)

今から書くのは、まぁ世間でいう詩と呼ばれるものです。。
テーマはやっぱりコブクロ(笑)
というか、これ元々は自作の漫画に使うつもりだったんですが、こっちにも載せときたいなと思いまして。
上手くないし初心者なんで、よく分からないものになるかもです(汗)
しかもほんと、小渕サン視点なんで;
小説の一部と考えてもらってもいいかもしれません。。

では、心の準備ができた方だけ、どぞ。。



   「僕等」


強く真っ直ぐ響く声 呼ばれるように駆け出した・・・


足元さえも見えなくて 人の群れに流されて
しがらみの先にだけある光を 諦めたのはいつ?
気付かぬ間にうつむいて 踏み分けられた道を見て
耳に飛び込んだのは声 はっと顔を上げた

しがらみの先に見える光の中 夢見た自分を見つけたのに
スーツ脱げずに着込んだまま どっちも選べず立ち尽くす・・・

強く真っ直ぐ響く声 背中押されて踏み出した
光だけを見つめる瞳 憧れを胸に駆け寄った


一緒に光見続けて しがらみなんかかき分けて
傷と泥だらけの顔 見合わせ笑うんだ

日ごとに増える傷もきっと
未来の僕等の誇りになるから
不安も焦りも何もかも
邪魔なものは笑い飛ばして さぁ行こう


強く真っ直ぐ響く声 いつもいつでもここにある
光だけを見つめる瞳 僕等の夢を映してる
僕も手にしたふたつの力 僕らの心のひとつの光
両手いっぱい誇りを抱え ずっと・・・




あー変ですね・・・。。
許してやってください(苦笑)
ではーー。。
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